ハイタウン塩浜第二住宅29号棟

LINEで送る
中古マンション
閲覧済み
塩浜4丁目  南行徳駅 徒歩 18分  2299万円
  • おすすめ
  • NEW
  • 価格変更
  • 会員限定
所在地
千葉県市川市塩浜4丁目
交通
東京メトロ東西線 南行徳駅 徒歩 18分
京葉線 新浦安駅 バス 6分 「塩浜四丁目」 停歩 8分
間取り
2LDK
築年月
1985年03月完成
専有面積
60.76㎡
共益費・管理費
8,000円
修繕積立金(月額)
11,000円
外観:
外観
外観:
外観
LINEで送る

物件画像

■画像はクリックすると拡大します

登録枚数9

塩浜4丁目  南行徳駅 徒歩 18分  2299万円

所在地
千葉県市川市塩浜4丁目
交通
東京メトロ東西線 南行徳駅 徒歩 18分
京葉線 新浦安駅 バス 6分 「塩浜四丁目」 停歩 8分
間取り
2LDK
築年月
1985年03月完成
専有面積
60.76㎡
共益費・管理費
8,000円
修繕積立金(月額)
11,000円

物件名称ハイタウン塩浜第二住宅29号棟
価格2299万円
共益費・管理費8,000円
修繕積立金(月額)11,000円
リノベーションあり 施工時期 2024年04月 内容 キッチン交換 浴室交換 洗面交換 トイレ交換 水まわり床張替 フローリング張替 建具交換 照明交換 給湯器(追焚機能)交換 下足入 全クロス貼替 アクセントクロス ハウスクリーニング
所在地千葉県市川市塩浜4丁目
交通

東京メトロ東西線 南行徳駅 徒歩 18分

京葉線 新浦安駅 バス 6分 「塩浜四丁目」 停歩 8分

間取り2LDK
専有面積60.76㎡[壁芯]
築年月1985年03月完成
建物構造鉄骨鉄筋コンクリート造(SRC)
所在階/建物階建地上3階/11階建
総戸数/販売戸数152戸/1戸
主要採光面南東
その他面積バルコニー面積:8.26㎡
現況
管理管理形態:一部委託 管理人状況:日勤 管理会社:日本総合住生活株式会社
設備・条件浴室乾燥機
土地権利所有権
用途地域第一種住居地域
特記事項ペット飼育:不可 事務所利用:不可 長期修繕計画表有
国土法の届出不要
引渡時期相談
物件情報更新日2024年05月08日(物件情報更新日より14日以内に更新)
物件コード154056
取引態様仲介
LINEで送る

この物件のお問い合わせ先

ホームメイトFC小岩駅北口店(ホームメイトFC小岩駅前店)

お電話でのお問い合わせ
03-5694-5501

〒133-0057
東京都江戸川区西小岩1丁目19番31号

[ TEL ] 
03-5694-5530
[ FAX ] 
03-5694-5531
[ 営業時間 ] 
10:00~17:30
[ 定休日 ] 
火・水曜日
[ アクセス ] 
【小岩駅北口店)】
〒133-0056 東京都江戸川区西小岩1丁目19番31号
TEL 03-5694-5530
FAX 03-5694-5531
◆電車でお越しの方
JR小岩駅北口より徒歩1分にあります。(JR小岩駅西口からは出て右側にあります。)

【小岩駅前店】
〒133-0056 東京都江戸川区南小岩7丁目28番1号
TEL 03-5694-5501
FAX 03-5694-5502
◆電車でお越しの方
JR小岩駅南口より徒歩2分(三井住友銀行と薬の福太郎の間の昭和通り商店街)にあります。

◆お車でお越しの方
専用駐車場もあります。わかりにくい場所にありますので、事前にご連絡頂ければと思います。
  • 一部、完成後1年以上を経過した未入居物件が新築物件として掲載される場合がございます。
  • 敷地権利が定期借地権のものは価格に権利金を含みます。
  • 完成予想図はいずれも外構、植栽、外観等実際のものとは多少異なる場合がございます。
  • CG合成の画像の場合、実際とは多少異なる場合がございます。
  • 図面と現況が異なる場合には現況を優先いたします。
  • 地積、建物床面積、仕様に変更が生じる場合がございます。
  • 物件情報は最新のものをご提供させていただきますが、万一売約済の場合はご容赦ください。
  • 建築条件付土地の販売は、売買契約後一定期間内に売主との間で建築請負契約を結ぶことが条件となり、この期間内に建築請負契約が成立しない場合は、受領金を全額返済した上で土地売買契約は白紙となります。
  • 掲載物件の取引態様が「仲介」「一般」「専属」「専任」となっているものは、ご成約の際に規定の手数料及びそれに係わる消費税を別途申し受けます。
  • 間取り表示のSはサービスルーム(納戸)の略称です。WICはウォークインクローゼット、DENは書斎の略称です。
  • 参考プランは、土地の購入者の設計プランの参考に資するための一例であって、参考プランを採用するか否かは土地購入者の自由な判断に委ねられます。